みなさんはどんな味のかき氷が好みでしょうか、メロン、ストロベリー、抹茶など、その他にも多くの味のかき氷が存在します、そんな中私は、レモン味のカキ氷をお勧めします、スタンダードな味の一つですが、私自身はとても好みの味です、個人的な意見のため少し大げさになりますが、食べた後の爽快感はその他のかき氷の追随を許しません、ほとんど解けた状態でも他に比べて味が落ちない気がします、好みは人それぞれでしょうがレモン味のかき氷も忘れないでください。外出先でもよく食べますが、家でもかき氷をする季節がやってきました。市販のイチゴやレモンのシロップが好きでいつも買っていますがそれにカルピスを混ぜた、カルピスレモンのかき氷が大好きです。別々にかけてもいいですが、毎日のように食べるので、大きめの醤油瓶みたいなものにカルピスとレモンシロップを半々に混ぜておいて使っています。レモンシロップだけではちょっと甘すぎで物足らず、カルピスだけでは爽やか過ぎて色も付かないので、このミックスはほんとうにちょうどいい甘酸っぱさですごくオススメです。
毎日コミュニケーションズ(マイコミ)は9日、12年卒業予定者を調査対象にした「大学生就職企業人気ランキング」を発表した。文系総合ランキングではJTBグループが4年連続で、理系総合ランキングではパナソニックが78年の調査以来初めてトップになった。
調査は10年10〜12月の間、12年3月に卒業見込みの全国の大学3年生と大学院1年生を対象に、同社の就職情報サイト「マイナビ2012」や、発行する就職情報誌などで調査。2万2408人の有効回答を得た。
文系総合でトップのJTBグループは00年以降の12回の調査中11回で首位と根強い人気。文系女子では昨年同様1位だったが、同男子では昨年の1位から2位に。代わって昨年2位のJR東日本が1位になった。新たにトップ10入りした企業は、ニトリ(8位)、伊藤忠商事(10位)だった。
パナソニックは、調査開始以来33年間ほぼトップ10に入っていたが、今回初めてトップに。選んだ理由として「業界上位である」のほか「技術力が高い」も多数を占めており、マイコミは「08年の社名変更や新入社員の海外研修などグローバル化の取り組みが浸透した」としている。昨年1位だった味の素は2位になったが、3年連続のトップ5。また昨年5位のソニーが同率の2位になった。このほか、本田技研工業が14位から10位にアップし、3年ぶりにトップ10に入った。
マイコミは今回の調査について「先輩たちの就職難を目の当たりにして厳しい経済環境や雇用環境を認識しており、企業選択には『安定』や『業界上位』を重視する傾向が強い」と分析している。【毎日jp編集部】
マツダ株式会社 <7261> (以下、マツダ)と国立大学法人広島大学(以下、広島大学)は9日、組織的な連携活動をより広い範囲・領域で進めていくために、包括的な連携を行うことで合意し、同日、覚書を締結した。
マツダと広島大学は、1980年代より数多くの共同研究を行っており、2005年4月には、マツダの「技術研究所」と広島大学の「大学院工学研究科」が自動車の先進技術の研究協力を包括的に行う契約を結んでいる。共同研究は、毎年約20件行われており、工学以外の領域にも広がっている。
今回の包括的連携協定は、両者間でより踏み込んだ連携活動を実施していくことを目的としており、これまでの技術分野にとどまらず、開発・生産や企画・経営・マーケティングなどの社会科学分野、人材交流・育成などにも範囲を広げて行く。なお、個々の具体的な連携活動については、4月より順次開始する。
今後取り組む予定の主な連携活動は、◆新素材、次世代エネルギー、人間医工学などの先進技術分野◆自動車の開発、生産分野◆商品企画・経営・マーケティングなどの社会科学分野◆人材交流・人材育成の推進を含む相互支援――など。
両者は今後、連携活動を推進する組織として、マツダと広島大学のメンバーから成る「連携協力推進委員会」を3月末に設置し、年2回、連携内容の情報交換や具体的な施策立案の実施、活動の進捗管理や評価、産学間の人材交流の推進などを行う。(編集担当:金田知子)
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[北京 9日 ロイター] 中国住宅都市農村建設省は9日、住宅基金が初めて住宅を購入する人々に提供する住宅ローンの金利を引き上げると発表した。中国人民銀行(中央銀行)が8日発表した利上げを受けた措置。
同省がウェブサイトを通じて公表したところによると、期間5年を上回るローン金利は4.30%から4.50%に、5年以内のローン金利は25ベーシスポイント(bp)引き上げられ、4.00%となる。
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[9日 ロイター] 米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は、事情に詳しい関係者らの話を引用し、米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)<GM.N>が2010年に黒字復帰したことを受け、利益分配として、米国内の時間給労働者に1人当たり最低3000ドルを支給する可能性があると伝えた。
GMは来週、約4万5000人を対象とする過去最大級の利益分配計画を発表する見通しという。
これまでで最大の利益分配は1999年に実施した1人当たり1775ドルだった。
ただWSJ紙は今回の利益分配の水準について、GMがなお最終案を策定している最中だとしている。
報道に対するGMのコメントはこれまでのところ得られていない。
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